IT 業界だけではないと思うのですが、自分が「出来ること」と「出来ないこと」に対する評価の差は悩ましいところです。自分が出来ることについては、あくまでも「作業料」という評価になり、出来ないことは「技術料+作業料」となる感じなんですよね。
見積りを提出しても、自分で出来るけど作業的に面倒だ、という場合は「高い」と思う作業も、自分では出来ない場合は「高いとは思わない(というか、こんなものか)」という。
標準価格がない業界の場合は常にそうなんだろうけど。
出来る人と、出来ない人の評価の差
2009年6月14日 日曜日 – 2:35 AM
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