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		<title>教育という言葉</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 14:28:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[edu]]></category>

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		<description><![CDATA[教育とか、その筋の人でないと、なかなかイメージできないと思うんだけど、久しぶりに会った先輩と話しててやっぱり重要だなぁと思った。 組織なんて、十人十色の人が勝手に集まっただけなので、うまく動くこともあれば、いつまでも同じことしかできない人かもしれない。それは運かもしれないけど、会社組織とかになると、そこに教育とかの意識は必要になるかもしれない。まぁ、自分はあくまでも経営者ではないし、えらそうなことは言えないけど？ まぁ、「あなたの為だから」と言ってる CM を思い出しました。 素人がやると、往々にそうなるんじゃないかなぁ。]]></description>
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		<title>大学のこれから</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 16:35:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[edu]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、WBS で、芝浦工業大学のエスアイテックや、Route H の紹介をしていました。大学が、少子化の中で、学生集めに限界を感じていて、ほかの収入源を探したり、定員の削減を行ったりしているとのことです。 個人的には、多くの大学ですでに行われている生涯学習に対する取り組みが、今後どうなっていくのかということに興味を持っています。「リカレント教育」自体の考え方は、高齢社会の日本でも結構普及しているとは思うのですが、まだまだ大学の取り組みは不完全なのではないかと思っています。 岡山県でも、生涯学習ポータルや岡山大の公開講座などがあります。ほかにも、私立大を中心にいろいろ取り組みはあるとは思うのですが、どれも内容的に中途半端な印象です。広く浅くなのでしょうが、もちろん、教育機関が学生として受け入れるわけではないですし、講座の聴講生にどこまで強制できるのかと言う根本的な問題もあります。しかし、もっと体系だてて勉強したいと思ったときに、科目等履修生や社会人学生などにならなくても、もっと手軽に知識を身に付けたいという欲求はないものなのでしょうか。 社会に出て痛感するのは、自分からかなりのパワーを使って積極的に動かない限り、教育現場からは離れる一方なのだということです。まぁ、社会人がみなそう思っているかといわれるとそうでもないし、大学の収入源となるかといわれると難しい気もしますが。]]></description>
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		<title>損害ってなんだろう</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 11:22:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[edu]]></category>

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		<description><![CDATA[1月31日～2月1日の40分程度、Googleの検索結果すべてに「PCに損害を与える可能性」と表示され、検索結果から直接アクセスできなくなったという。 Google、すべての検索結果に「PCに損害を与える可能性」 － ＠IT Google検索で1月31日午後11時35分過ぎから、すべての検索結果に「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります」と表示された。この表示はマルウェアに感染したWebサイトについて警告するグーグルの機能だが、検索結果のすべてのサイトについて表示しているため、グーグルによる表示エラーと見られる。「google.com」でも英文で同様の表示が出た。この表示は2月1日午前0時15分頃には消えた。 まぁ、うそじゃないけどね。どんなサイトでも損害を与える可能性はあるわけだし・・・（笑。というか、新幹線のダイヤ乱れのときみたいに、どれだけのユーザに影響があったか、発表してくれれば、面白い分析ができたのに。]]></description>
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		<title>福島智氏、東大先端研教授に</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 23:04:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[edu]]></category>

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		<description><![CDATA[今まで東大先端研で准教授をされていた福島先生が教授に昇格。 盲ろうで国内初の大学教授　東大先端研・福島智さん 目が見えず、耳も聞こえない盲ろうの福島智さん（４５）が１日付で、東京大学先端科学技術研究センターの准教授から教授に昇任した。盲ろう者の大学教授は国内初。世界でもきわめてまれだ。 よく、「障害者の方ががんばっている姿に感動して、自分もがんばらなきゃと勇気をもらいました」という話を聞くが、福島先生は、そんなレベルではない。「障害を持っているから」ではなく、もともとの素質が素晴らしい人。もちろん、指点字でけんかもするしぐちも言う。 障害者の人たちの中には、うまくコミュニケーションが取れないという理由で、疎通がうまくいかなくなってしまう人もいるけど、そんなことを気にしてもコミュニケーションは始まらない。 僕も、「微力を尽くして」たら何か社会貢献になるのかな、と思う。自分を維持するのにも精一杯なので・・・。]]></description>
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		<title>ハンデとは何か</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 15:17:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[edu]]></category>

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		<description><![CDATA[パソコンなり、支援機器なりで、ハンデを「克服」した例なんていくらでもあります。その場合、健常者と比べ物にならないほどの能力を発揮することは珍しくありません。 少なくとも、健常者のように恵まれた環境で育った人間よりも、学習能力・吸収力が桁違いに違う場合が多い。最近 CM にも登場されているマイクロソフトの細田氏も、よき先輩だと思います。そういう人を含めて、より多くの人に、ぜひ能力を発揮してもらいたい。そして、その機会確保に努めるべきだ。 （５）ＰＣ活用　ハンデを軽く : 教育ルネサンス : 教育 : YOMIURI ONLINE（読売新聞） 肢体不自由の子供が学ぶ同校は、早くから授業にパソコンを取り入れてきた。しかし、パソコンを動かすオペレーションシステム（ＯＳ）に、障害者らでも使いやすいアクセシビリティーと呼ばれる補助機能が付いていることを知る教員は少なかった。そこで昨年まで２年間、アクセシビリティーを学ぶ研修に取り組んだ。 　「こうした機能に習熟していなければ、生徒の不利益につながると痛感した。研修を通して子供に何が必要かを常に考えるよう教員の意識が変わった」と市川孝教頭は振り返る。 　講師を務めた東京大学先端科学技術研究センターの中邑賢龍(なかむらけんりゅう)教授（障害心理学）は「視力が悪い人が眼鏡をかけるように、障害児にとって情報機器は必須」と強調する。「パソコンなら１００枚のリポートが書けるのに、汗水垂らして手書きで１枚の原稿を書かせようとする教員が、まだいる。障害児の教育の権利を保障するため、もはやＩＣＴは前提条件だ」 もし、このような先生がそばにおられれば、僕は積極的に権利確保に動きます。 もちろん、すべてが PC によって解決できるわけがありません。いわゆるローテクといわれるものも含めた Assistive Technology から、パソコンなどの ICT 分野まで、幅広く知識を吸収し、それを提供する場所を作る必要がある。]]></description>
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