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	<title>blog.shiten.info &#187; feeling</title>
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		<title>&#8220;HTML5&#8243;がバズワード化した</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 17:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アメリカの Apple が6月4日（現地時間）に公開したショーケースページ「HTML5 Showcase」について。 【コラム】シリコンバレー101 (369) Safariでしか動作しないHTML5デモは、HTML5に非ず? &#124; ネット &#124; マイコミジャーナル 「HTML5で最も重要なのはvideoやcanvasではない。相互運用の実現が誓約されていることだ。10年近くもWebを停滞させた Microsoftですら、この点を理解しているのが、IE9のマーケティングで見て取れる。同じマークアップが、例えそれがミスであっても、まったく同じようにレンダリングされるのが重要なのだ。HTML5はブラウザが一体となって働き、共有地を見出すチャンスを意味する」と指摘している。Safari でしか体験できないのなら、それは「HTML5とWeb標準」のデモではない。Appleのデモは、標準化プロセスの最中にある機能のデモに過ぎないとしている。 「Appleのメッセージからは&#8221;オレたちはWebを愛している&#8221;という意味がはっきりと伝わってくるが、他のブラウザを積極的にブロックするデモと、そのメッセージは明らかに矛盾している。 全くもって&#8221;intellectually honest&#8221;ではない」(Blizzard氏)。Mozillaは、たとえ後退になるとしても可能な限り多くのブラウザとの相互運用を優先し、またデモやメッセージにおいて標準プロセスに含まれないものを示すときは、その点を明示するという。 まぁ、ブラウザのユーザエージェントで割り振って、他のブラウザをブロックしてるあたり、何を伝えたいのかと言えば「Safari使え」しかないだろぅ。そして、クオリティに自信がないんだと思う。 Safari が完璧で、ほかのブラウザよりも優れているのであれば、メッセージを表示するのみで、コンテンツを表示させればいい。そうすれば他のブラウザが再現できないことも、Safari なら表現できるという絶好の機会だ。そうしないあたり、不完全なキャンペーンだと思うねぇ。 まさしく。&#8221;HTML5&#8243;がバズワード化した。]]></description>
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		<title>はてなサービス間の移動リンク</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 16:32:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ほんとに突然だなぁ。はてブの利用頻度が高くなってからそのユーザの人となりを知るのに便利だったのになぁ。。。 ヘッダのサービス間移動リンクの廃止について &#8211; はてなの日記 &#8211; 機能変更、お知らせなど 2005年3月より、はてなの全サービスのロゴ右に、サービス間を移動するためリンク (△画像) を提供してまいりました。 * サービス間の移動リンクについて o id:hatenadiary:20050310:1110435847 本リンクがナビゲーションとしてあまり有効に働いていない現状を踏まえ、わかりづらいものを残しておくよりは廃止にした方が良いと判断し、△ 画像を非表示としました。 突然の変更となり申し訳ございません。ご了承ください。 確かに、ナビゲーションのわかりやすさという点では、もう少し考慮すべきだとは思うけど、考慮の結果として新しい移動手段は作ってくれないかなぁ。 最近のはてなサービスを見てるとサービス個別の個性は目立つんだけど、そのほかのサービスとの連携という面ではもう少し考えるとことがあるんじゃないかなぁと思う。今後のサービス展開をどう考えてるのかわからないけど、「はてな」というブランドをどう展開してくんだろう。 まぁ、エラそうには言えないただの無料ユーザですが。]]></description>
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		<title>2009歯科技工士実態調査</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 20:01:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[feeling]]></category>

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		<description><![CDATA[歯科技工士に関する最大の調査といわれる「2009歯科技工士実態調査」についての記事が出ていました。（報告書自体は、2009歯科技工士実態調査：報告書 &#8211; みな歯科オープンWIKI で公開されています。） 歯科技工士を続ける上での問題点、「低賃金」が最多（医療介護ＣＢニュース） &#8211; Yahoo!ニュース 日本歯科技工士会が取りまとめた「2009歯科技工士実態調査」によると、歯科技工士を続ける上での問題点として「低賃金」を挙げる人が最も多く、7割弱に当たる67.9%だった。 調査は、全国の歯科技工士2992人を対象に、昨年7月7日―8月20日に実施。勤務者746人と自営者518人の計1264人から有効回答を得た。回答者の平均年齢は44.8歳だった。 歯科技工士を続ける上での問題点を聞いたところ(複数回答)、「低価格(低賃金)」(67.9%)が最も多く、次いで「長時間労働」(42.8%)、「健康保険制度への位置付け」(24.1%)、「健康問題」(21.7%)などの順。回答者の平均年収は432万円だった。 「歯科技工士」という職業について、未来に希望の持てる職なのかといわれるとすごく微妙なんだろうな、と第3者として客観的に見て感じる。もちろん、基本的に仕事に貴賎は無いと言われるし、やりがいや「手に職」という点ではその他の仕事に比べてなんら劣るものではないと思います。ただ、取り巻く情勢が難しいのかな、と。歯科業界という特性もあるとは思うけど。 技工物製作の現場にも IT 化の波は押し寄せていて、CADの導入はすでに一般的、それに加えて、機械的に形を削り出す、いわゆる「3Dプリンタ」も、歯科医院でも比較的一般的に手に入れられるようになり、活用される事例も増えてきています。問題なのは、削りだした後。 技工士はあくまでも技工物を製作する人間で、法律上、患者さんの口の中を触ることはできません。そうなってくると結局装着感やかみ合わせの問題をチェックするのは歯科医。歯科医でチェックしてその場で調整してしまうのであれば、「3Dプリンタ導入したら技工士は必要ない」という判断になってしまいます。勤務してる技工士が居るところでは、簡単には導入が進まないかもしれませんが、外注で技工物をまかなっているところでは、そうした判断も比較的容易にできるのではないでしょうか。 すでに、技工物をそうした3Dプリンタで作り出す専門の会社も存在するようです。そうしたところでは、国内だけでなく、中国などの富裕層向けの義歯製作もおこなっているとのこと。（参考: 義歯設計も３Ｄ時代　デンタルサポート　企業と匠を融合 (1/2ページ) &#8211; MSN産経ニュース）こうした企業形態も今後増えてくるかもしれませんね。]]></description>
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		<title>歯科向け企業展</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 16:36:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
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		<description><![CDATA[土日と歯科向けの企業展に出展してきました。入場者数は前回を上回ったそうだけど、思った以上に先生に出会えなかったかもしれません。（先生の家族や衛生士・技師が入場者数を増やした？） 歯科業界も医院数の増加・飽和・過当競争の中で、自費・自由診療にその方針を変えつつあります。それと同時に景気に左右されやすく・弱くなっています。ホームページや、医院のファシリティなど、特にお金のかかる部分・「見てくれ」への投資が目立ち、先日紹介したような「人気歯科の夜逃げ」記事につながっているように思います。 個人的には、歯科に限らず医療業界は、診療業務の「無停止化」にもっと力を入れるべきだと思っています。それは、業務形態の冗長化・トラブル対応・そしてチューニング。最近では、歯科業界にも星の数ほどコンサルタントがいますが、どちらかというと、スタッフ教育とか、先に述べたファシリティ部分などへの小手先の投資ばかり薦めていると思うのです。それらはほとんど裏側にスポンサーがいるのが原因です。本来コンサルタントというのは業務形態の見直しなどを積極的に行うべきだと思っています。 もちろん、目に見えて効果が出やすい部分ではありませんが、だからこそ・まさしくコンサルタントの力の見せ所ではないでしょうか。本当に小さいところから改善できると思います。個人的にはコンサルタントではありませんが、先生などの話を積極的にお聞きできるようになりたいですね。]]></description>
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		<title>「めんどくさい」について</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 16:43:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[feeling]]></category>

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		<description><![CDATA[まぁ単なる説明なのですが、参考になるかも。 Business Media 誠：できる人とできない人の「めんどくさい」の違い (1/2) Business Media 誠：できる人とできない人の「めんどくさい」の違い (2/2) 　同じ労働をずーっと続け、生産性を上げようとせず、ひどい人になると、考えることを放棄した上の忙しさにもかかわらず、「忙しい」「できない」「やれない」を主張するようになりますから。 　そして、このタイプのできない人は、得てして自分で責任を取りたがらない人です。何か自分がやり方を変えることで、トラブルがあると嫌だ……そんな思い、それだけで、「必要のないめんどくさいこと」を延々と続けるケースがあると思うのです。 　現場だったらまだしも、こういうタイプが管理職・監督職だったら不幸ですよね。「必要のないめんどくさいこと」を部下にやらせ、部下が「必要ない」と話しても「いいからやりなさい」とだけ伝える、単に責任転嫁のために……。 単にもっともらしい説明があるだけなのですが、考えることをやめると大変なことになりますよね。人間楽なほうに流されていくので気をつけないといけません。]]></description>
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