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	<title>blog.shiten.info &#187; research</title>
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		<title>FortiClient の WAN 最適化</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 15:59:54 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[research]]></category>

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		<description><![CDATA[FortiClient の WAN 最適化 FortiGate の下で機能するんですね。50A でも機能するのかな？明日、会社で確かめてみよう。 とりあえず。リアルタイム保護の「スキャンするファイルの種類」がデフォルト設定では、「プログラムファイルとドキュメント」になっているのを「全てのファイル」に変更しないと、いろいろすり抜けるみたいです。 Windows 7 では、そのまま管理画面を開くと、制限モードで起動します。タスクバーを右クリックして「管理者として実行」を選ぶか、管理画面から同様のボタンをクリックします。そうしないと、各種設定が変更できないと思います。 しかし、FortiClient の情報って少ない気がする。まぁ知名度でいえば仕方ないのかもしれません。]]></description>
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		<title>FortiClient 4.1.2 インストール</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 17:07:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[research]]></category>

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		<description><![CDATA[ノート PC の KIS2010 がライセンス切れになったのを契機に、FortiClientをインストールしてみました。最初、仕事の関係で NOD32 体験版をインストールしてあった上からインストールしてしまい、大変なことになってしまいました・・・。セーフモードでレジストリをいじって、アンインストーラを動かす羽目に・・・。 紹介記事は、窓の杜 &#8211; 【REVIEW】VPNクライアント機能も備えた無償の統合セキュリティ対策ソフト「FortiClient」窓の杜 &#8211; 【REVIEW】VPNクライアント機能も備えた無償の統合セキュリティ対策ソフト「FortiClient」など。 FortiClient は、VPN クライアント機能などを備えた無償の統合セキュリティ対策ソフト。Windows 2000、Windows XP/Server 2003/Vista/Server 2008/7（32/64ビット版）に対応する。http://www.forticlient.com/standard.html からダウンロードできる。インストールして、しばらく使ってみてますが、イメージとしては、少し昔の カスペルスキーかな。やたらと攻撃検知のアラートがあがってきます（オフにすることもできます）。あと気になるのは、WAN 最適化。もう少し使ってみます。]]></description>
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		<title>「良い物」の定義が難しい</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 12:18:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[feeling]]></category>
		<category><![CDATA[research]]></category>

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		<description><![CDATA[機能さえ素晴らしければ、それは良い物なのだろうか。 見てくれとか、使いやすさが素晴らしければそれが良い物なのか。 仕事をしていると、どこかで、その線引きをしてしまう人が多いと思う。 個人的な感覚では、プログラマは往々にして前者だ。デザインに1日使うくらいなら、その半分を機能追加にまわすべきだという。デザイナーは往々にして、後者だ。機能よりもデザインを優先しようとする。 もちろん、その間に入ってネゴシエーションするのがディレクターであろう。単に、顧客の要望を聞いてくるだけであればそれは営業マンにできる。 個人的にはどちらも重要だと思う。その筋の専門家でなくても、時間の許す限り注力すべきだ。 それが、「良い物」なのではないのかな。 まぁ、自分自身、上記の2点に視点が絞られている時点で、だめなのかもしれないけど。]]></description>
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		<title>PC-BSD 7</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 23:31:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[research]]></category>

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		<description><![CDATA[別に OS マニアでもないのだけど、たまたま見かけた PC-BSD 7 がかっこよかった。gOS のような、ファンキーなモノもいいけど、PC-BSD 7 のようないわゆる KDE 方面の動きも見ていて飽きません。時間の許す限り試してみたい。 っていうか、使ってる人いるのかなぁ？かっこよさで選ぶものでもないんだけど、取っ掛かりとしては良いのでは、と思って。 LTSP はどうかって？すみません、時間と根気がありません。 PC-BSD 7登場、KDE 4+FreeBSD 7ベースデスクトップOS &#8211; サーバ用途も &#124; エンタープライズ &#124; マイコミジャーナル Review: PC-BSD 7]]></description>
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		<title>インターネットに接続していない PC もウィルス対策を &#8211; カスペルスキー</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 02:46:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[research]]></category>
		<category><![CDATA[カスペルスキー]]></category>

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		<description><![CDATA[企業内では LAN 内の PC でデフォルトゲートウェイをはずしたり、セグメントを変えることで、インターネットに接続できないようにしたりすることがあると思います。これは、少なくともインターネットから隔離することで、少なからずセキュリティを高める効果があると思うのですが、こうすると逆にインターネットから定義ファイルを更新するウィルス対策ソフトの問題が発生します。USB が抜き差し自由になっていたり、その他のメディアも簡単に入れられることを考えると、ウィルス対策ソフトは必要になってくると思います。 こうした場合、いわゆる企業向けのウィルス対策製品を購入すると、LAN 内で、一台でもインターネットに接続されていれば、そこをプロキシ（サーバ）にして、他の PC の定義ファイルを更新できる、という機能を持ったものが多数存在します。参考: Trend Micro ビジネスセキュリティ しかし、これらの製品を買わずとも、カスペルスキー製品（カスペルスキーインターネットセキュリティ・カスペルスキーアンチウィルス）では LAN 内で一台でも更新できていれば、それを共有フォルダに配布することで、LAN 内の定義ファイル（定義データベール）を共有・更新することができます。 簡単に方法を紹介しておきます。詳しくはカスペルスキー製品のサポートに問い合わせてください。 カスペルスキーのメイン画面から、[設定] &#8211; [更新処理] &#8211; [更新処理の設定] の [設定] ボタンから開きます。 配布フォルダにチェックを入れて、配布ファイルを共有するフォルダを指定します。 例: \\192.168.0.101\shiten\kis\ 「カスペルスキーのアップデートサーバ」のチェックボックスをオフにします。「追加」をクリックして、例: \\192.168.0.101\shiten\kis\ を指定します。このフォルダが、全てのクライアントから見られるよう、アクセス権限の設定は必須です。 もちろん、この機能だけでは、クライアントの定義データベールがきちんと更新できているかどうかは確認できません。一括で管理したいと思ったり、ライセンス管理も LAN 内で完結したいという場合は、先の企業向けの製品を購入するのがベストだと思います。（また、当然のことながら、カスペルスキーのアクティベーションはインターネットに接続して（一度のみ）行う必要があります。）]]></description>
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