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		<title>Nドライブ</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 18:27:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[tech]]></category>

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		<description><![CDATA[ネイバーから発表された N ドライブを触ってみました。ネイバーの「N」から N ドライブという名前をつけたんだろうけど、これってドライブレターを変更できないのかな。さっくり触ってみた感じでは設定項目がないみたいなんで・・・。
NAVER、オンラインストレージ専用アプリ　「Nドライブエクスプローラー」リリース：CodeZine

インターネット検索サービス「NAVER（ネイバー）」を運営するネイバージャパン株式会社は4日、同社が提供する無料オンラインストレージサービス「Nドライブ」専用のWindowsデスクトップアプリケーション「Nドライブエクスプローラー」の提供を開始した。 
対応OSは、Windows XPおよびVistaで、公式サイトの「Nドライブエクスプローラーとは？」からダウンロードできる。なお、Windows 7とMac OSについては対応検討中としている。 
Nドライブエクスプローラーは、インターネット上の「Nドライブ」と連動するデスクトップ常駐型アプリケーションで、Windowsのエクスプローラ上に専用の「N:」ドライブが設置され、Webブラウザを経由することなく、ドラッグ＆ドロップでファイルをアップロード・ダウンロードできる。 
また、Windowsアプリケーションからオンラインストレージ上のファイルを直接閲覧・編集でき、Microsoft Office 2003、2007、メモ帳では保存も可能となっている。


N ドライブといえば、僕の通っていた大学では、ホームディレクトリが N ドライブにマウントされたよなぁ、と思い出す。ブッキングすることは想定できる。まぁ、そこまで大きな要望になりそうにないから、ブランド戦略上、「N」というドライブレターを変更できるようにするとは思えないけど・・・。
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		<title>レセック &#8211; 歯科向けASP型レセコンサービス</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 16:35:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[レセック「日本歯科医師会会員向けレセコンASPサービス」というサービスがNTTデータより公開されています。
NTTデータ、歯科医師向けに電子レセプト作成機能をASP型で提供 &#8211; インターネット &#8211; ZDNet Japan

NTTデータは3月2日、歯科向けに電子レセプト作成機能のASP型サービス「レセック」の提供を開始したと発表した。レセックは、日本歯科医師会の会員向けに“レセコン”をASP型で提供する。
 （略） 
　レセックから入力されたデータは、セキュリティ対策を施したデータセンターで厳重に管理され、診療所のPCが故障した際などでもデータの破損や消滅のリスクを回避できるとしている。レセックでの入出力に利用するネット上の通信には、NTTデータが提供するレセプトオンライン接続サービス「＠OnDemand」を活用し、厚生労働省のガイドラインに準拠したセキュリティ対策を施すことで、ネットワーク上の安全性を確保しているとしている。 
　価格は、登録料が5万円、導入支援サービス料が2万9800円から、3IDまでの利用料を含む月額利用料は1万9800円となる。同サービスの一部は、電子レセプトの推進を目的とした「平成21年度　医療施設等設備整備費助成事業」の助成対象になる。 
　NTTデータでは、医療制度改革にもとづく今後の政策や顧客動向を見据えながら、ヘルスケア分野のビジネスに積極的に取り組んでいるという。歯科業界向けには、レセックの利用拡大を通じて、歯科診療所のレセプトオンライン請求の業務効率化に寄与していくとともに、今後も医療分野全般で各種ASP型サービスの提供を通じて、医療分野でのIT活用に貢献していきたいとしている。 
（以下略）

時代に即しているといえばそれまでだけど、なかなか面白い。安全な（自称）データセンターに保存できるというのはわかったが、自分のところにデータを保存できるの？という疑問とか、オフライン時の代替手段は？とか。対応 OS が Vista 以上というのも・・・。
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		<title>TrendMicro ビジネスセキュリティの罠</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 12:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[tech]]></category>

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		<description><![CDATA[TrendMicro ビジネスセキュリティの15ユーザ版というパッケージ製品を導入しているところで、PCの台数が増えたので、これらにも入れたいという要望がありました。で、調べてみるととんでもないことがわかりました。

「パッケージ製品にはライセンスのような形式で追加することはできません」
「別途パッケージ版を追加で買っていただくことはできるが、それは別のネットワークということで構築していただく必要がある」

なんですとー！という。DELL とか amazon でも簡単に買うことができるこの製品。そんなオチがあったとは。
ちなみに、「台数制限から Windows Server の導入も考えているのですが」といってみると、「Windows Server については普通に入れていただくことができますよ。パッケージ製品であれば自動的についてきますので、変な話、1台も無くても、1台でも2台でも入れることができます」とのこと。なんだそれ。
中堅以下の企業の場合、手軽に導入できるけど、企業向けの機能がほしいという場合は多いのではないでしょうか。というか、まさしくそのための製品化と思っていたのですが、台数を増やせないのであれば使いもになりません。TRSL 企業向けライセンスへの移行を勧められましたが、ライセンス料は新規になるうえに、既に持っているパッケージの残り期間は「切り捨て」になるとのこと。もうほかの製品に移行しますよ。
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		<item>
		<title>Ubuntu 9.10 Server で bonding 設定</title>
		<link>http://blog.shiten.info/2010/02/ubuntu-9-10-server-%e3%81%a7-bonding-%e8%a8%ad%e5%ae%9a.html</link>
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		<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 07:52:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[tech]]></category>

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		<description><![CDATA[atom サーバを実運用にまわすため、ちょこちょこと触ってきましたが、週末でデータ移動と監視系の設定を行い、移行させました。
今回は、オンボードのギガビットに、ギガビットの NIC をもう一枚追加したため、これらをボンディング設定（ウェブサーバがメインなので、あくまでも耐障害）しました。一応、このときの記録を残しておきます。

ifenslave パッケージのインストール
$ sudo aptitude install ifenslave
bonding モジュールの設定
/etc/modprobe.d/bonding.conf に、bonding モジュールのパラメータを設定します。
#/etc/modprobe.d/bonding.conf
alias bond0 bonding
options bonding mode=1 miimon=100
bonding ポリシーは、mode=1 を設定しています。ちなみに、mode=0 は、「耐障害性と負荷バランシング」。ラウンドロビンとなり、ボンディングされたスレーブインタフェースは使用できるものから順に、送受信を順次行ないます。mode=1 は、耐障害性に対するアクティブ バックアップ ポリシーを設定します。最初に使用できるボンディングされたスレーブインタフェースによって送受信が行なわれます。ボンディングされた他のスレーブインタフェースはアクティブなスレーブインタフェースが失敗した場合のみ使用されます。詳しいパラメータの説明はイーサネットパラメータに詳しく載っています。
miimon は、MII リンク監視の実行頻度を指定します。
bonding モジュールのロード設定
bonding モジュールをロードします。
$ sudo modprobe bonding
$ lsmod &#124; grep bonding
bonding  83680  0
ロードに成功したら、OS 起動時に自動ロードされるように /etc/modules に追加、設定します。
#/etc/modules
bonding
bonding インタフェースの設定
/etc/network/interface に bonding インタフェースを設定します。
今回は、bonding インタフェースを bond0 とし、DHCP を使用しました。
#/etc/network/interface
# The primary network interface
iface eth0 inet [...]]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>歯科向け企業展</title>
		<link>http://blog.shiten.info/2010/02/%e6%ad%af%e7%a7%91%e5%90%91%e3%81%91%e4%bc%81%e6%a5%ad%e5%b1%95.html</link>
		<comments>http://blog.shiten.info/2010/02/%e6%ad%af%e7%a7%91%e5%90%91%e3%81%91%e4%bc%81%e6%a5%ad%e5%b1%95.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 16:36:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shiten</dc:creator>
				<category><![CDATA[feeling]]></category>

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		<description><![CDATA[土日と歯科向けの企業展に出展してきました。入場者数は前回を上回ったそうだけど、思った以上に先生に出会えなかったかもしれません。（先生の家族や衛生士・技師が入場者数を増やした？）
歯科業界も医院数の増加・飽和・過当競争の中で、自費・自由診療にその方針を変えつつあります。それと同時に景気に左右されやすく・弱くなっています。ホームページや、医院のファシリティなど、特にお金のかかる部分・「見てくれ」への投資が目立ち、先日紹介したような「人気歯科の夜逃げ」記事につながっているように思います。

個人的には、歯科に限らず医療業界は、診療業務の「無停止化」にもっと力を入れるべきだと思っています。それは、業務形態の冗長化・トラブル対応・そしてチューニング。最近では、歯科業界にも星の数ほどコンサルタントがいますが、どちらかというと、スタッフ教育とか、先に述べたファシリティ部分などへの小手先の投資ばかり薦めていると思うのです。それらはほとんど裏側にスポンサーがいるのが原因です。本来コンサルタントというのは業務形態の見直しなどを積極的に行うべきだと思っています。
もちろん、目に見えて効果が出やすい部分ではありませんが、だからこそ・まさしくコンサルタントの力の見せ所ではないでしょうか。本当に小さいところから改善できると思います。個人的にはコンサルタントではありませんが、先生などの話を積極的にお聞きできるようになりたいですね。
]]></description>
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